蛍遊窯 主宰者 金井正弘
所在地
〒326-0003 栃木県
足利市名草下町763−1

電話 0284−71−0267
蛍遊窯
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焼き物の原点である自然釉にこだわり窯を作ること3回、ようやく理想とする穴がまを築けました。
窯の大きさは幅1,5メートル長さ5メートル、窯焚きは年2回(3月、10月)あぶり3日、本焚き8昼夜のスケジュールで行います。
透明感のあるビードロ、赤松の灰に埋もれた、灰かぶり,窯変、さまざまな景色を身にまとい文字通り「土と炎に魅せられて」の世界です。
蛍遊窯メンバー
作品展 (2007,11)会場にて

新作 
花入れ
陶芸家 金井正弘の世界
ただ、たんに自然釉を流すだけにとどまらず、さまざまな色や景色を出したい。窯を焚くたびに挑戦を続けている。透明感のある緑釉、やさしく美しい火色、迫力あふれるごつごつの灰かぶり‥いつになっても満足、、妥協できない。とんでもない世界に入り込んでしまった。悶々としながらも大きな力が湧いてくる。
茶室「右近庵」
ピザ窯(おいしいピザが 瞬時に焼きあがります。)
教室
陶芸塾「壺中天」
  お楽しみ 窯出し後の宴会
蛍遊窯 NEWS  
2010年 3月 春の窯焚き
2010年 4月(上旬) 窯出し
2010年 4月(中旬) 第3回 蛍遊窯作品展をアピタにて開催

2010年 10月 秋の窯たき
http://www.geocities.jp/freresachiko へのリンク
蛍遊窯紹介ビデオを見る
自然釉 大壺
傑作
自然釉とブルー、赤ときれいな色の窯変の絶妙な景色です
大壺001 広口壺

展示場 ご自由にどうぞ 作品展示の様子

.ビデオ:蛍遊窯を訪ねて
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陶芸塾「壺中天」のご案内
1回定員5名、電動ろくろ、1人1台保有し時間は好きなだけ粘土は使い放題とします。
やる気さえあれば短期間でろくろは自由自在に操れます。
アクセス
国道293号より飛駒、名草(なぐさ)方面へ。国道50号、公設市場信号を北へ約8km。
東武伊勢崎線、足利市駅より車で20分。事前にお電話いただければご案内致します。   
   
地図はこちらから
栃木県足利市名草町の陶芸家
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フレール